M's Createとは

代表ご挨拶

御社のサイト運用のコストと更新時間のコスト削減とトラブルから解放したい!

ウェブ制作事務所M's Create代表 土井 松志

みなさんの毎年ホームページの更新にどれくらい費用と時間がかかりますか?
ウェブ業界に就職してから12年がたちます。その間、200サイト以上の制作や運用でたくさんの方から相談を受けてきました。公開後の運用についての相談が意外にも多かったのですが、「サイト(公開後)の更新費用が高いのでなんとかして欲しい」、「社内で更新できるのは、担当者ひとりだけ。学校に通わせてHTMLを学ばせるのも学費が10万数かかるので困っている」、「担当者がいなくてもサイトが更新できるようにしたい」「複数の更新に時間がかかりすぎる。」
そして、個人でサイトを運用されているの方などは、「CMSでホームページを制作したのだけれど、更新が難しい」、「バージョンアップをしたらサイトが壊れてしまった」、「レンタルサーバーの費用を払い忘れてサイトが消えてしまった」などなどのトラブルも少なくない方からご相談をいただきました。

ホームページ制作は、インターネット空間にあなたの事務所を建設するのと同義と思っています。運用コストを下げ、例えば、ワードを利用する程度の技術で、ホームページの更新や、文字の修正、画像の変更ができる。その結果、持続的にサイト更新ができ、SEO対策につながり、成果につながるサイトになるようにお手伝いをさせていただければとおもいます。

M’s Create(エムエスクリエイト) 代表 土井松志

最適なウェブサイトの活用方法をご提案いたします

 ウェブサイトの作りとしては、大きく分けて2種類あると思います。会社の情報だけを発信する『会社案内パンフレット型』、『実績』や『お知らせ』等を更新できるようにする『情報の発信型』です。
どちらを選択するのかは、考え方や戦略等で大きく関わります。 ウェブサイトの特性を考えると、紙で印刷した『会社案内パンフレット』とは違い常に更新・修正をこなうことができます。
 これは、情報を発信するにあたって時間的なロスをなくし社会に発表できるという事になります。
そして、サイトの中に必要な情報があれば、24時間、何時でもどこでもネットユーザーに情報を届けることができるという事です。
社内で情報発信をできるようサイトに更新システムを導入することで、定期的に新しい情報を潜在顧客に届けるという事も可能になります。
M’s Create(エムエスクリエイト)は、あなたの思いをウェブサイトとしてしっかりと形にします。
そして運用方法から更新方法まで適切なご提案とサポートをいたします。

代表プロフィール

 2006年デジタルハリウッドにてWeb制作を学び、11月にクリエーターズオーディションに選出。2007年1月からWeb業界でウェブデザイナー(正社員)として活動を開始。
2010年5月、単身で三鷹市子育てサイト『みたか子育てねっと』構築プロジェクトに参加し、まちづくり三鷹に入社、ディレクターとマークアップを担当する。 その後、東京都や広島県、群馬県などの市や23区内の子育てサイトを制作に携わる。その他、長野県の市部の地域ポータルサイト構築にも携わった。2013年6月から「M’s Create(エムエスクリエイト)」を個人事業登録し活動を開始する。民間企業からNPO・法人、様々なサイトを100サイト以上を構築。
 その他、子育てワークショップデジタルカメラ撮影講座の講師も行っている。
2013年秋より三鷹市コワーキングスペースミタカフェの運営委員として現在も活動中。